おすすめ本 小説

おすすめ本

丁寧にモノ選びしたくなるおすすめ本「日々の100」

ひとつひとつのモノにある物語著者は、松浦弥太郎さん。わたしの好きな雑誌のひとつ「暮しの手帖」の編集長だったと知ったのは、本を手にとってからだけど、あ~なんかわかる。と妙に納得してしまった。松浦弥太郎さんのが、全部自ら撮影したという愛用する品...
おすすめ本

ゆっくり味わって読みたい、おすすめ小説。小川 糸さんの「食堂かたつむり」

忙しい日常に、テレビからもネットからもあふれ出てくる、さまざまな情報や映像に、なんだか少し疲れるなって思ったりすることが。 そんな時はテレビも消して、スマホも遠ざけゆっくりお気に入りの小説でも読みたい。 そんな時におすすめな「食堂かたつ...